山梨県立図書館での子供向け3Dプリントワークショップ 報告

山梨県立図書館での子供向け3Dプリントワークショップ 報告

新聞記事に掲載されました

2017年8月21日の山梨日日新聞に3Dプリントワークショップのことが掲載されました。

チョコペンを使って自分自身が3Dプリンターになってみることからはじめることで、素材を温めて柔らかくなったチョコをお皿の上に層を重ねながら立体を作っていくという3Dプリントの根本的仕組みを楽しく(おいしく)理解することができたのではないかと思います。

子供たちの将来に欠かせない3Dプリント技術。自分の描いた絵が立体になって手元に残る興奮を忘れずに、夏休みの楽しい経験としてずっと覚えていてくれますように。

東京工業大学より轟教授をお招きし、初めて3Dプリントを体験しました

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