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複数の海外3Dプリンターメーカーと提携した日本初の正規サポートセンターを発足

株式会社3D Printing Corporationが運営するDDDJapan.comは、複数の海外3Dプリンターを対象とした国内正規 サポートセンター を開始した。複合ブランドを対象とした正規サービスは日本初で、発足にあたり加盟している海外メーカーは4社。   国内での正規サポート サポートセンター の内容として、提携を受けた各メーカーから訓練・承認を受けた日本人技術士が国内にてメーカー正規パーツを使用し該当機種の設置・使用研修やアフタサービス、修理・メンテナンスを行う。 該当機種においては正規パーツを国内で保管し、必要に合わせ随時修理に補填ができるような体制となっている。 海外メーカー機器のアフターサービスの現状 今まで海外メーカー機器を扱っている販売店では、日本のメーカー保証基準を満たすアフターサポートを提供することが難しく、内容としてもメーカーとの折衝や電話やメールでの対応、修理内容も専らメーカーへのセンドバックが限界であった。 さらに日本では卸や代理店といった特有の供給連鎖が原因で、販売店が直接メーカーと関係を持たなかったり、販売商品3Dプリンターに関する知識が少ないこともしばしばあり、その場合には修理に数ヶ月以上かかり海外への輸送費も多額とユーザーの不満を買うことも多いのが現状だ。   日本の3Dプリンター市場をより活性化させる為に この サポートセンター を発足は、日本の3Dプリント市場をさらに活性化させるため企業や個人がより安心して必要な3Dプリント技術を自由に導入することができるようにすることが目的だ。 サポートサービスを受けるためには、該当購入時に別途国内保守へ加入することが必要となるが、この保守サービスにより海外メーカーの通常提供するメーカー保証と日本ユーザーが求めるメーカー保証のギャップを埋めることができる。   2016年8月の段階では加盟メーカーはFDMプリンターとSLAプリンターのみだが、コンポジット3Dプリンターやバイオ3Dプリンターでも同様のサービスを提供する準備を進めている。 DDDJapan.comでは同時にこのようなアフタサービス体制に賛同してもらえる代理店・商社も募集している。   2016年8月より対象となるハードウェアブランドは以下の通り <FDM式3Dプリンター> Kodama社 Trinus HyVision Systems社 Cubicon Single / Cubicon Style Raise3D社 N2 / N2dual     <SLA式光造形機3Dプリンター> B9Creations社 B9Creator v1.1 / v1.2 / デンタル / CEマーク承認

留守のお知らせ

DDDJapan.comのお客様! 8月31日―9月3日までジャパンジュエリーフェア2016に展示させていただきまして、事務所はしばらく留守になります。 質問やお問合せなどメールでご連絡いただければありがたいです。 info@dddjapan.com 申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。  

日本初となる3Dプリンター複合サポートセンター発足に合わせ、日本市場に関して思うこと

日本市場はどこへ Mark TwoやCubicon、Raise3Dの様に今後更に用途に特化したハードウェアが参入してくることが予想される3Dプリンター市場だが、日本国内での購買数の伸び率は海外と比べると低迷気味なのが現状だ。 買い控えの一番大きな理由にはハイプサイクルがあるが、その内容としては2010年以降どっと流出してきた海外製品に対する日本国内でのサポートや修理が不十分だったためにユーザーがトラウマのような経験をし、3Dプリント技術全般に対して不信感を覚えてるというようなことだ。 単純にハイプサイクルが原因だろうか。 日本の3Dプリント市場が伸び悩む背景には言葉の壁や経営方針、さらには文化の違いといった海外メーカーと日本代理店の間の大きなギャップがあることが否定できないのではないか。 ガートナー社のハイプサイクルは3Dプリント技術にも当てはまる。今が丁度底辺だろうか。 メーカー保証に対する考え方の違いと等価交換について 例えば「メーカー保証」という考えについて考察してみよう。 海外では「パーツは無償で提供するけど、修理は自分でやってね。」というのがメーカー保証の意味で、日本の「売った方が全て責任を取れ」という関係とは全く異る。 特にDIY(do it yourself 自分でやる)の文化精神が強いアメリカと比較すると、3Dプリンターの修理もメーカーと直接話したり、パーツをもらったら自分で調べて何とかするというのが普通だ。マシンに関するユーザーフォーラムでは裏ワザの披露や質問、議論が絶えず活発的に交換されている。 英語で読み書きができないと一般公開されている情報も自由に取得することができず、フォーラムなどを運営するマシンも結局はその魅力を発揮できない。 Lultsbotは世界最大級のユーザーフォーラムを持つ3Dプリンターブランドだ。 海外製品を日本のメーカー保証基準に合わせて販売するためには、代理店が努力してその価値を負荷しなければならない。そこまでには様々なハードルが立ちふさがる。そもそも日本人の保証に対する考え方をメーカーが理解しないことも非常によくあるし、多くの代理店にアプローチしたいメーカーなら、販売の質など気にせず数だけ売りたいこともある。 年間500台以上が新規参入する3Dプリンター市場ではほとんどのメーカーがベンチャーやスタートアップで、大手企業が牛耳る日本のようなスローテンポな物流取引に魅力を感じず、そもそも参入を真剣に考えていない企業も多い。 3Dプリンターの第一言語は英語だ。言葉の障壁が高く自由に情報を取得できない日本市場では国内での正規修理・メンテナンスの有無が将来も大きな価値として認識され続けるだろう。 その結果として当然、お金と価値を「等価交換」する売買では海外で設定されている価格よりも値上がりをせざるを得ない。 保証内容だけでなくユーザーマニュアルも日本語に特別に書き下ろさなければならないし、おそらく拡販の為のマーケティングも実費でエキスポなどに参加せざるを得ないだろう。 マシンが高かろうが、安かろうが特殊な産業用3Dプリンターを除き”日本人対応”に掛かるコストは余り変わらない。日本人の人件費は安くないし、そこまでの労力を掛けてペイできる、もしくはユーザーが良しとする価格帯を維持できるマシンは限られてくる。 そう。10万以下のような3Dプリンターの売買際して代理店が全て責任を負うようなことは理に適わないのだ。Trinusのようにスケールする場合は話が別だが、月数台の販売数で日本基準の保証を付帯しようものなら10万のものが倍の価格になってしまうだろう。 Trinusスケールする商品は低価格でもきちんとした保証を付帯することができる。大卸と卸、そして代理店から代理店へ 「海外より高額でも日本国内で正規サポートが受けられない3Dプリンターもあるではないか。」 と思う方がいらっしゃるだろう。 日本特有の物流の流れが価格吊り上げに絡んでおり、日本の大手商社は市場の中でまあまあ良く安い製品をピックアップし、独占契約を迫る。競合の参入を排除し安心してお抱えの流通網へ商品を流すが、エンドユーザーへものが到着するまでには何社もの代理店が間に入るので価格は当初の3倍に。 これが日本の3Dプリント市場の成長を妨げている原因の一つでもあり、また、多くの代理店は3Dプリンターを扱うのが初めてだったりと販売する商品に関する知識が少ないのも販売後のトラブルを招く原因だろう。 Makerbot Replicator 2製造中止になったMakerbotシリーズは今も日本のエキスポではいたるところで目にするよりローカルに、バーティカルに統合が進む 3Dプリント技術の醍醐味は物流連鎖の凝縮と人間の頭と手では不可能な構造を実現することにあると思っている。 3Dプリントを利用することで デザイン・設計、試作、決定、生産(将来的には量産も可能に)、販売 まで全てがローカルに、ローコストで可能になる。 町工場で設計から販売まで縦型統合をした企業が可能になれば、日本の田舎でさえ一気に活気づくかもしれない。 砂漠や惑星でその土地の資源を利用する3Dプリンターを組み立てれば、資源供給にロケットを何度も飛ばす必要なく無人で住居が建築できるかもしれない。 プロトタイプからジュエリー、芸術、建築、製造、自動車、航空、宇宙、医療、全てのものを作る人に3Dプリント技術の利点を知ってもらい、利用してもらいたい。 経済全体を動かすような大きな可能性を持つ技術だからこそ、将来のためにも日本はトップレベルで導入・研究を進めて欲しい。 ただ、今のままの物流体制や言葉の壁があるとその将来も危ういように思われる。 Markus Kayser - Solar Sinter ProjectMarkus Kayser - Solar Sinter Project砂漠の砂と太陽光を使って造形をする試み。宇宙での無人建築に繋がる鍵だ。

Tokyo Maker Faire キャンペーンの結果発表

今回たくさんのご応募をいただき誠にありがとうございました。 2日間のメイカーフェアにて293ものご応募をいただいた中、 ご当選した方を発表いたします! 今回乱数ソフトを使わせていただいて当選者様を選びました。 221様、(蔭山様,千葉県) おめでとうございます! 当選しなかった方には、参加賞がメールにて届きます。 こちらもお楽しみにお待ち下さい!!

Maker Faire Tokyo 2016スペシャルキャンペーン

新型3Dプリンターをプレゼント!! 8月6日、7日に東京ビックサイトにて開催のMaker Faire Tokyo 2106展示会では 会場にいらっしゃった方を対象にスペシャルキャンペーンを行います! なんと抽選で1名様にKodama Trinus 3Dプリンターを無料プレゼントいたします!!! キャンペーン手順 DDDJapan.comのブースにご来場いただきお名刺またはご連絡先を記載 ボックスの中からキャンペーンチケットをゲット! チケットの番号の中から抽選で1名様にKodama Trinus 3Dプリンターを無料プレゼントします! 結果発表 抽選結果は 8月10日(火曜日)に発表です! 当選者様にはメールにてご連絡差し上げます。 ホームページやSNS(Instagram, Facebook, Twitter)でも経過を掲載いたします。   どうしても欲しい!!!そんな方にはチケット2枚のダブルチャンス 自分のSNS(InstagramかFacebook)にDDDJapan.comのページをフォロー Facebookタイムラインにタグを付けて(#dddjapan)キャンペーンのフォトをアップロード をしていただくと会場でチケットを2枚差し上げます! 勝率2倍のビッグチャンス!!!是非ご活用くださいませ。   賞品詳細 Kodama Trinus (3Dプリンター) http://dddjapan.com/shop/trinus/   キャンペーン期間 8/6(土)・8/7(日)   場所 東京都江東区有明 3-11-1 東京ビッグサイト ⻄ 2 ホール Maker Faire Tokyo 2016 ブース番号: #C-01-06 出店者名:DDDJapan.com   問い合わせ info@dddjapan.com   注意事項 ※Maker Faire Tokyo 2016の来場者の方のみです。 ※ダブルチャンスの適用には条件を満たす画面を会場にてお見せください。 ※お一人様、一回のみキャンペーンチケットを受け取ることができます。

オリジナルジュエリーを作ろう・B9Creator v1.2企業向け説明会

皆さん、こんにちは! お元気でしょうか? 先週末にオリジナルジュエリーを作ろうとB9Creator v1.2企業向け説明会というイベントをやってきました。 たくさんいらっしゃってくださった方、ありがとうございました。 お疲れさまでした! 一緒にB9 Creatorだけではなく他の3Dプリンターについて話したり株式会社ビジュー・サトウの佐藤さんの説明を聞いたり自分でジュエリーを作ったりとても楽しい二日間でした。 皆さん、1時間半しかなかったのにこんなに上手にジュエリーのデザインを作れて感動しました。 そして同時にMeet Upを行いました。 ジュエリー業界に使われているゼロから出来上がった製品まですべてのプロセスを見せました。 皆さんが笑いながら盛り上がってとても面白い会でした。 今回は英語でも日本語でも説明をして言葉壁が一切なくてよい時間を過ごせました。 また会いましょう! よろしくお願い致します。

Kodama Trinus プレスリリース

プロ並みの‪‎3Dプリンター‬ が数十万円ではなく数万円で可能に Kodama社の手掛けるTrinus(トライナス)は超低価格帯初のモジュラー設計を採用したフルメタル3Dプリンターです。 キックスターターにて$1,600,000もの資金を調達したことで有名になりましたが、その内の日本からの購入予約数は第三位と多くの支持を得ています。マシンの性能や見た目だけでなく、Kodama社の名前が1981年に3Dプリント技術を発明した日本人エンジニアの名前から由来しているのも日本市場での好感度が高い理由の一つかもしれません。 今まで多くの海外製3Dプリンターでネックとなっていたアフターサービスに関してもTrinusはしっかりとした体制を整えています。3Dプリント技術に特化した販売とコンサルを手掛けるDDDJapan.comが日本国内での総代理店兼アフターサービス窓口となり、Kodama社と提携して国内にサービスセンターを設けます。 3Dプリント愛好家だけでなく、安心して国内でサービスが受けられる低価格3Dプリンターとして入門や家庭、教育用としても十分に活用ができるマシンです。 3Dプリンターとしての機能だけでなく、追加オプションでレーザーエングレーバー機能や、タッチディスプレイ、安全用の囲いなどが購入できるので自分好みにカスタマイズすることもできます。 業務用3Dプリンターをそのまま縮小したためにマシンとしての耐久性にも優れています。また、低価格を実現するために考案されたモジュール設計では主要パーツが全て同一となっているため、結果として組立ても30分程で完成するほど扱いやすい仕様となっています。 先行予約分のTrinusは8月末に順次発送を開始 小売店など店頭に並ぶのは9月以降となる予定です。 定価 39,900円(税別)〜 先行予約期間のみ 34,900円(税別)〜      * 2016年8月中旬まで

これから参加する予定イベントの紹介

Maker Faire Tokyo 2016 8月6日・8月7日 DDDJapanは今まで誰にも日本に展覧したことない3Dプリンターを出します。 今回の「Maker Faire Tokyo 2016」 出展者は約380組。ロボットや最新の3D プリンタ、レー ザーカッターなどのパーソナルファブリケーション技術から、電子工作、航空・宇宙関係、自作楽 器、クラフトなど多種多様。 詳しくは: ホームページ 研究機関向けCubicon Singleが日本初上陸 Maker Faire Tokyo 2016にてお披露目 韓国のHyVISION System, INC.が製造するCubicon Singleは使用する人の安全性や導入環境に配慮した3Dプリント市場でも数少ない設計のFDM3Dプリンターだ。   安全性と機能性だけでなく、価格のバランスも取れており2015年度にアメリカやヨーロッパへ上陸し、世界中ではすでに大学・研究機関を中心に数千台の販売数を誇る。   8月6日、7日に東京ビックサイトで開催されるMaker Faire Tokyo 2016では 会場内DDDJapan.comブースで実機を体感することができる。   安心して使うための設計 遮蔽空間での造形に、エアーフィルターを内蔵しているためABSやHIPSなどを使用した時に発生する有害物質や異臭を隈なく吸着除去してくれる。「生徒が使用する、患者さんと接する、パブリックな場所、換気ができない」といった環境でも気兼ねなく使える。 *エアーフィルターはH13 HEPAを使用   本業があるからこそ使いたい Cubicon SIngleは箱から出した直後から一切調整が必要ない。プリントベッドには独自のモーターが内蔵されており、造形時には常時Z軸を自動調整し続ける。   更に遮蔽された内部では温度管理をするのでABSなどの歪み易い素材も実に容易く造形でき、稼働音も静かなので近くで作業をしていても気にならない。   24kgものどっしりとしたヘビー級の躯体からはブレのない造形美が得られ、特殊合金製プリントベッドでは造形後の完成物の取り外しも指一本でできるほど簡単。マシンは耐久性にも優れており、パーツ交換も簡単なので気持ちのいいワークフローが実現する。   安心して造形をマシンに任せ、本業に専念することができる上に、扱いが簡単なので生徒や他のスタッフへの教育もスムーズに行く。   手元で形にする   患者さんの情報や、特別な設計などの守りたいデータは手元で形にするのが一番安心だ。とは言え技術的、予算的側面から3Dプリントの導入を躊躇してきた機関も多いはずだ。   感覚としては数年前の300万円クラスの3Dプリンターがさらに使いやすくパワーアップし、40万円弱で手に入るような感じだが、PLA, ABSに加えエンジニア向けのポリカーボネートやゴムなど市場にある多くの素材を利用することができる点も好評価の理由の一つ。   「大事なデータを高くて時間のかかる外注に出すよりも手元で安全に安く簡単に造形したい」という本音に沿って設計されているのがCubicon Singleだ。   日本国内では株式会社3D Printing Corporationが運営するDDDJapan.comがHyVision Systems, Incと提携し販売、サービスを行う。   メーカー直結の代理店として複数の保証内容や研修を日本ユーザー向けに用意している。 ジャパンジュエリーフェア 9月1日・9月2日・9月3日 ジュエリーメーカー向けの光造形機B9Creatorを展覧します。 世界最大のジュエリーフェア『香港ジュエリー&ジェムフェア』を主催する UBM 社が、一般社団法人日本ジュエ リー協会(JJA)との共同プロジェクトとして開催する国際トレードショー『ジャパンジュエリーフェア』(JJF)。 詳しくは: ホームページ

B9Creator v1.2企業向け説明会

国内保証が付いた唯一の高性能光造形機 導入もランニングコストも今までの10分の1のコストで <期間限定>渋谷にて実機での説明会を開催いたします! アメリカで2015年度導入数No.1を誇るジュエリー向け光造形機B9Creatorについて、実機だけでなくソフトウェアも体験ができます。 ———- 参加費:無料 日程:2016年7月16日(土)、17日(日) 場所:FabCafe MTRL 東京都渋谷区 道玄坂1−22−7道玄坂ピア2F 時間:両日12:00-18:00 参加人数:制限なし 展示予定3Dプリンター:B9Creator v1.2 オプション:ご希望制にてソフトウェア上で3Dモデルにサポートを付け造形を開始するこころまで体験いただけます。 ———- 光造形技術は従来特許に縛られた海外製品というイメージが強いものでしたが特許が失効し、今や多くの新規マシンが次々と市場に参入するようになりました。 社内やメーカースペースでの光造形機を検討されている企業様へ向けた特別な説明会です。マシンの比較参考に是非お役立てください! 本ページ下部に付属のチケットをお持ちいただいた方には冷たいドリンクをサービス! 同時並行でワークショップ「オリジナルジュエリーを作ろう!」も開催しています。 JCADとB9Creator v1.2を使用しこの夏ピッタリのカスタムジュエリーが作れます。 http://dddjapan.com/shop/b9creator/ お問い合わせ tel. 055-207-3664 email. info@dddjapan.com

オリジナルジュエリーを作ろう!・イベント

3DCADと3Dプリンターを使って、今年の夏に向けたオリジナルジュエリーを作ってみませんか? こちらでご用意するパソコンにてデータを制作してもらい、3Dプリンターで造形するワークショップです。 ジュエリー向けCADソフトのプロ講師である佐藤善久さんに分かりやすくレクチャーしてもらえる絶好のチャンスです! 「CADを習ってみたいけどどこから始めたらいいのか分からない・・・」 「カップルの思い出に自分たちだけのお揃いアイテムを」 「オリジナリティー溢れるアクセサリーが作りたい」 「3Dプリンターを使ったものづくりに興味がある」 「ジュエリーの製造過程を知りたい」 という方!!! 是非ご参加ください :) _____________________________________ 参加費:一人(組)2000円 日程:2016年7月16日(土)、17日(日) 場所:FabCafe MTRL 東京都渋谷区 道玄坂1−22−7道玄坂ピア2F 時間:第一回12:00-13:45、第二回14:00-15:45、第三回16:00-17:45 参加人数:各回4人(組)まで 作れるもの:厚み1cm以下、縦・横5cm以内の造形 ソフトウェア:JCAD 3Dプリンター:B9Creator v1.2 オプション:一点に付き7000円にて3D造形からシルバーへの鋳造も行います。 _________________________________________ ●データを作っている様子や3Dプリンターで造形した作品をソーシャルメディア等で掲載いたします。 ●3D造形した作品は後日ご指定の場所へ発送いたします。 「オリジナルジュエリーを作ろう」はDDDJapan.comと株式会社ビジュー・サトウのコラボレーションイベントです。 DDDJapan.comは株式会社3D Printing Corporationが運営する3Dプリントに特化したセールスブランドです。 http://dddjapan.com/ 株式会社ビジュー・サトウはデジタルジュエリー®のコンセプトを広め、3Dによるジュエリー作りを推進、牽引する企業です。 http://djf.co.jp/ 同時並行でB9Creator v1.2に関する企業向け説明会も開催しています。 B9Creator v1.2はアメリカで2015年度導入数No.1を誇るジュエリー向け光造形3Dプリンターです。 http://dddjapan.com/shop/b9creator/ お問い合わせDDDJapan.com tel. 055-207-3664 email. info@dddjapan.com

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